樹脂窓からすきま風が入る場合の対処

すきま風の記録方法、現地確認までに確認すること、よく判明する原因。

最初に行うこと

すきま風を感じる具体的な箇所を記録してください。障子の周囲、開口部の見込み面、窓台の下、丁番、ハンドル、取付け目地、取り合い部の付近などです。

  • 写真と動画を撮影する;
  • 日付、温度、気象条件を記録する;
  • 現地確認まで気密材を交換しない;
  • 契約書と仕様書を保存する。
お申し込み

窓の写真、契約書、仕様書、不具合の説明をお送りください

すきま風、凍結、結露、カビ、漏水、障子、複層ガラスユニット、開閉金物、開口部の見込み面、窓台、取付け目地の不具合について、写真や動画をお送りいただけます。

  • PVC窓と樹脂窓;
  • 窓の取付けと取付け目地;
  • すきま風、凍結、結露;
  • 複層ガラスユニット、形材、障子、開閉金物;
  • 専門家の意見書または鑑定書の検証。

データの取扱いについて: 個人データ取扱方針。検査に関係する資料だけを添付し、第三者の不要な情報は伏せてください。

現地確認の前は、部材の取り外しや開閉金物の交換を避け、写真、契約書、仕様書、やり取りの記録を保存しておくことが望ましいです。

添付は各10 MBまで、最大10ファイル、合計15 MBまで。ファイルが受け付けられなければ、問い合わせは送信されません。

PVC窓の鑑定:すきま風、凍結、施工、複層ガラスユニット、開閉金物
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